CSRD/二重マテリアリティと報告
6月8日 8時30分~6月9日 17時30分( 中央ヨーロッパ夏時間)

の目標
本研修修了後、以下のことができるようになります:
- 報告に関する規制上の義務を特定する マテリアリティ分析を実施する 組織内での報告体制を構築する 現在および将来の非財務報告に関する主要な要件の基本を理解する
- ビジネスモデル(リソース、活動、創出価値)の形式化;
- 二重のマテリアリティの原則に基づき、御社、ステークホルダー、および環境にとって最も関連性の高い社会的・環境的要因を特定してください
- 外部向け報告書の基礎を築く
- プロジェクト方式でコンプライアンス達成に向けた次のステップを準備する
対象となるのはどなたですか?
- 報告業務に携わるすべての関係者。
- CSR・サステナビリティ担当責任者、CSRプロジェクトマネージャー。
- 内部監査担当者/リスクマネージャー。
- コンプライアンス・オフィサー
研修の内容
- 現在および将来の非財務報告の主な要件を理解します。
- ビジネスモデル
- リスクと二重の重要性
- ESGパフォーマンスの管理
- 外部向け報告書の基礎
- 次のステップ
